精神疾患で障害基礎年金2級が決定された事例

障害基礎年金2級
精神疾患

自分では手続きは難しいと感じて私に依頼されました。医師とは受診時に3分程度の会話で終わっていました。私は依頼者の日常生活を具体的に伝えることに努めました。そうすることで、医師が診断書作成のため詳細に依頼者からお話を聞いてもらうことができました。実態が的確に反映された診断書が出来上がりました。特に精神疾患は日常生活がうまく伝わらないと受給は難しいと考えます。